10.000km以上走り、チェーンがかなり伸びました。
ミニバイクであれば、整備も簡単かと思われ、できるだけ自分でやってみようとチャレンジ。
このチェーンカッターの評判が中々いいようなので、ネットで購入。
リンク
ネット通販は商品レビュー(辛口評価もあり)も、しっかりフォローされてるので、
買って失敗したってのが激減しました。
慎重に、ゆっくり締め込んでいきます。
ピンがちゃんと抜けているか、確認しながら慎重に行います。
ほぼ抵抗感なく締め込めます。
チェーンのピンが抜けている感じが分かります。
ここで抵抗があるのに、無理に締め込んでしまうとピン部がダメになってしまうようです。
商品レビューでは、カッターのピン部が曲がってしまって使えないとの意見が多いようでしたが
車体から外す時と、チェーンのコマ調整にと数度使いましたが、問題なく使用できました。
チェーンはRK製を選択。
リンク
KLX125のチェーンリンク数は124リンクなので、適正な長さにカットします。
クリップジョイントを付け、チェーンを張り完了。
それ程難しくはありません。
リッターバイクのチェーン交換はちょっと気が引けますが、原付バイクなので何とかなりました。
でも何度やっても、未だにチェーン張りが上手くいかないです。
自分で整備できれば楽しいし、知識も増えるし、新たに工具を買っても安く上がります。
整備する度に、工具がどんどん増えていきます。
この工具は何をする時使ったのかと、悩んでしまう事も。
やはり自分で色々と調べながら無事作業完了すると、満足感がハンパないです。
タイヤ交換とかもチャレンジしました。
KLX125 リアタイヤ交換再挑戦!タイヤ交換は数を熟すしかない参照
ポチッとお願いします!
↓↓↓
この記事へのトラックバック



この記事へのコメント