覚悟しての試合観戦。
試合開始からスパーズが中々のチームプレーでレナードの欠場を感じさせない展開。
第一クオーターを終わって31対24と7点のリード!管理人がキーマンとしていた
ラマーカス・オルドリッジが第一クオーターだけで10得点と好調なスタート!
ジェームズ・ハーデンが絶不調で得点を上げられないどことか、ターンオーバーが目立ちました。
ロケッツはホームゲームであるにも関わらず、チームの歯車が合わない苦しい試合展開。
第二クオーターに入っても試合の流れは変わらず。レナード欠場で、且つアウェイのスパーズが
全く苦しいところなく優位に試合を進め61対42と大量リードでハーフタイムへ。
ハーデンはまさかの5ポイント…
あまりにワンサイドゲームではつまらないので、今年のコーチオブザイヤー受賞、
ホームチームのマイク・ダントーニヘッドコーチの軌道修正に期待し、後半へ。
ですが第三クオーターに入ってもロケッツの状況は一向に変わらず。
タイムアウトを取っても噛み合わず…





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