前回の詳細↓↓↓
旅日記【四国編】徳島の巻 ラーメン「いのたに本店」東京港から徳島港今回はホテルから送迎バスで迎えに来てもらい、ホテルに到着。
明日は小豆島の人気スポット「エンジェル・ロード」を見るため
干潮時間を調べたところ、5時半がいい時間なので、今回も早起き。
翌日は朝一番でエンジェル・ロードへ。
ホテルから結構離れているので、ホテルの自転車を借ります。
到着。
見事は一本道。朝方だというのに、結構人がいます。
さすが人気スポット。
朝風呂に入ってから、ホテルをチェックアウトし、紅葉の名所「寒霞渓」へ向かいます。
バスの出発まで時間があったので、運転手さんとしばし閑談。
今は店名を忘れてしまいましたが、讃岐うどんの名店を教えてもらいました。
客は管理人一人。
貸し切り状態ですが、一週間前は紅葉がピークで満員で、ロープウェイは2時間待ちだったとか。
ロープウェイに乗り、寒霞渓到着。
絶景です。

結構歩き回り、大満足!次は名作「二十四の瞳」の舞台、岬の分教場へ。
二十四の瞳は管理人が小学生4年の時に母親に
初めて買ってもらった小説なので、非常に思い入れがあります。
小説は4年生には難しく、読み切れなかったです。
社会人になってから、思い出したかのように、本棚から引っ張り出し読破しました。
お気に入りの本の一冊です。
無事到着、やはり観光客が結構多いです。

実際に撮影で使った機材が、そのまま残ってます。

学校内では「浜辺の歌」が流れていて、感動的です。

二十四の瞳ゆかりの地を数か所回り、そろそろ船の時間なので、乗り場へ向かいます。
「さようなら小豆島、さようなら岬の分教場」
感動の映画、ドラマの世界を後に、四国本土へ戻ります。
-----つづく-----
旅日記【四国編】香川県 うどん県の実力に脱帽|金刀比羅宮 善通寺
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