2018年02月23日 FZ1フェザーのユーザー車検。意外と簡単バイクユーザー車検!格安 車とバイクの車検は、毎回ユーザー車検です。今回はFZ-1フェザーの車検。 インターネットで予約を取り、いざ車検場へ。今回は、ユーザー車検の流れを紹介します。ユーザー車検を検討している方の参考になればと思います。納税証明書が無いと、車検が受けられないので忘れずに!受付を済ませ、必要書類と「検査受検案内」を受け取り必要事項を記入。「継続検査申請書」を記入。走行距離を記入するので、メーター表示を控えておきます。初めての時は、よく分かりませんでしたが、じっくり読めばそれほど難しくはありません。分からない時は、各窓口で親切に教えてもらえるので、遠慮せず聞きます。「検査依頼書、審査結果通知書」を記入し、印紙類を貼ります。「自動車重量税納付書」を記入し税金を納め、自賠責保険に加入します。管理人はお世話になっているバイク店で自賠責保険に加入します。いつも、お世話になっているので、少しでも貢献しなければと。窓口に書類を提出し、不備がなければ検査コースに回ります。いつもこの順番待ちで結構待たされます、一番嫌な時間です。今回は、今までで一番空いてます。すぐに検査開始。コースで各部の検査。場外で車体番号、ハンドルロック、各ボルト類の緩みや各装置ライト、ウインカー、クラクション、ブレーキランプを検査します。その後、場内コースに入って排ガスの数値を測定、マフラーの音量測定し光軸とブレーキの利き、スピードメーターの速度を検査します。光軸でNG…他の箇所の合格をもらって、光軸を修正し再検査。光軸等の修正は、車検場近くの予備車検場で受けられます。光軸のみだったので、1.600円也。再検査も無事終了。所有時間、30分強でした。始めた頃は、不安がありましたが、今となっては簡単に済ませられるます。分からなくても陸運局の職員さんが、親切に対応してくれるのでユーザー車検を検討している方は、是非挑戦してみてましょう。 ポチッとお願いします! ↓↓↓ この記事へのコメント コメントを書く
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