山中慎介vsルイス・ネリ 世界戦!賛否両論あった試合!

アンソニー・ジョシュアvsウラジミール・クリチコ サウル・カネロ・アルバレスvsフリオ・セサール・チャベスjr. ワシル・ロマチェンコvsジェイソン・ソーサ戦 アンドレ・ウォードvsセルゲイ・コバレフ第二戦! マニー・パッキャオvsジェフ・ホーン戦 エイドリアン・ブローナーvsマイキー・ガルシア! カルロス・クアドラスvsファン・フランシスコ・エストラーダ ローマン・ゴンサレスvsシーサケット・ソー・ルイヴィサイ ゲンナディ・ゴロフキンvsサウル・アルバレス注目の一戦 ボクシング最強ボクサー!思い入れのあるボクサー その1 ボクシング最強ボクサー!思い入れのあるボクサー その2 村田諒太vsアッサン・エンダム!初世界戦! 井上尚弥&八重樫東 世界戦! 三浦隆司vsミゲール・ベルチェルト戦  山中慎介vsルイス・ネリ 世界戦! ミゲール・コットvs亀海喜寛 スーパーウェルター級世界戦 井上尚弥vsアントニオ・ニエベス アメリカで注目の世界戦 ボクシングの判定 山中慎介世界戦ストップのタイミング!賛否がありますが… スポーツはホント何が起こるか分かりません!ボクシング談義 待ちに待った山中慎介の世界戦です! 山中慎介は、最近ちょっと押され気味の試合内容で、逆転KO勝ちとスロースターターの イメージがありますが、勝てば具志堅用高の世界戦13連続防衛の日本タイ記録に並びます。 父親が部類のスポーツ好きで、カンムリワシ具志堅用高の引退試合は …

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三浦隆司vsミゲール・ベルチェルト戦 

今日は待ちに待った「ボンバー」三浦隆司のアメリカでのボクシング世界戦です! 見事、チャンピオンベルトを日本に持って帰って来てもらいましょう! いよいよ入場!中々集中したいい表情、コンディションはバッチリなようです! 第1ラウンド 三浦が強いプレッシャーをかけ前に出ますが、ミゲール・ベルチェルトが足を使い 距離を取りながら軽いパンチを当てます。三浦もグローブでパーリングし 的確にディフェンス、この辺りが上手くなったと感じます。 チャンピオンの多数のジャブに対し、三浦の手数が非常に少なく、動きも硬い… そこへテンプルにパンチをもらいダウンを奪われます。ダメージはほとんどないようだが 精神的に嫌な流れに…ここから、どう立て直すかもボクシングの楽しみの一つ。 第2ラウンド 一ラウンドから狙いすぎの三浦はダウンを奪われ、明らかに焦りが感じられます。まだ序盤なので 冷静に戦ってほしいです。手数が少ない三浦に対し、強く警戒しながらも上手に足を使って 動き回るながら、的確にパンチを当てるチャンピオン。この辺りの組み立てはさすが! 三浦は昔の戦い方に戻ってしまったような動きになり、パンチをもらいすぎ。流れを変えたい。 第3ラウンド 三浦は頭を振りながら戦い始め、いい感じに硬さが取れてきたようですが、ジャブがほしい。 動き回るチャンピオンに対し、距離を上手く測定しながらボディを攻めてほしいです。 とにかく手数がほしいところ。 第4ラ…

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井上尚弥&八重樫東 世界戦!

昨日に引き続き、本日もボクシング世界戦です!ボクシング、NBA、レースとスポーツ大好き 管理人にはたまらない週末となりました! 昨日の村田諒太は残念な結果になってしまいました、改めてノックアウトの重要性を 痛感させられた試合でした。なんでもWBA会長が判定に不服を言ったとか。 異例中の異例ですね。まっ気を取り直して、八重樫東にも頑張ってもらいたいです。 ですが、1ラウンド早々ダウンを奪われてしまいます。まっまだ1ラウンドなので 前半でポイントを挽回出来れば問題ないと。焦った八重樫は冷静さを失ってしまいました… まるで内山高志の初黒星を喫した試合の再現のよう…ダウンをすぐに帳消しにしようと ディフェンスを疎かにし反撃を試みますが、再度ダウン…ここで改めて冷静になれれば 所詮ダウン2回で3ポイントの失点。数ラウンドで取り返せるとジムの会長、大橋会長もコーナーで 叫んだでしょう。このラウンドを回復に努めてほしかったです。まさに内山高志と全く同じ… しかし基本、八重樫はディフェンスが苦手ですね。ディフェンスを頑張れば、毎回もっと楽に 勝てるはずと残念に思いながら観戦してます(*_*)負けは悔しいですが、完敗したわけでは ないので次回の試合で頑張ってもらいましょう。はて、しかし次回はあるのか? またまた気を取り直し、井上尚弥の応援です!井上の負ける姿は想像できないほど 安定してるので、今日は何ラウンドでKOするのかと。

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村田諒太vsアッサン・エンダム!初世界戦!

村田諒太の試合前の表情は緊張もなく、非常にリラックスした様子。 初めての世界戦を前にしているとは思えないほど万全な状態。 第一ラウンドはプレッシャーをかけるが手数はほとんど無く、ポイントは取れないでしょう。 前半、多少手数を出すようになったが世界戦とは思えない試合内容。対戦相手にダメージを与えるが対戦相手が遥かに手数では勝っているので、村田はジャッジにいいイメージは与えられていないでしょう。 序盤にダウンを奪うも、試合はほとんど見せ場もないまま終盤へ向かっていきます。 村田はガードを固めているが、時折ガードが下がり危ないパンチを何度も受け、このまま打たれ続けたらダメージが心配な場面が目立ち始めます。 終盤になっても手数はそれほど増えず、期待外れの試合内容に。 対戦相手にダメージは与えたでしょうが勝てたとしても防衛は無理ではないかと思ってしまうほどお粗末な試合内容。

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